早川ひろし

​山梨県議会議員

覚悟が違う!

街を変える、未来を変える。

生年月日:1968年(昭和43年)9月23日生まれ

出身:富士吉田市松山

 

◯吉田西小学校・吉田中学校(野球部) (ニックネームは、小学校時代から「ロッシー」) 祖父、父が富士吉田市役所に勤務していた影響で、地域のまちづくり・政治に興味が芽生える。

 

◯富士河口湖高校 ラグビー部(関東大会優勝)、ポジションはスクラムハーフ。 「One for all,all for one」 ~1人はみんなのために、みんなは1人のために~の精神を学ぶ。

 

◯明治大学 全国から集った同級生、先輩後輩と交わり、東京から山梨・富士吉田を見る、考える。

 

◯山梨中央銀行 山梨・富士吉田のために、自分に出来ることは何かと考え、地域経済の分野から地域づくりのために役立とうと山梨中央銀行に約13年間勤務。明見支店支店長代理を経験後、東京支店支店長代理。

 

◯衆議院議員公設第1秘書 銀行員の職を辞して、山梨・富士吉田のためにと、政治の世界に飛び込む。 永田町議員会館で2年、県政や国政に携わる 。 その間、県知事選挙、横内知事選対本部や県議会議員選挙事務局を経験。

 

◯県議会議員へ 地元にもどり、会社員として普通のサラリーマンの立場で、「中小企業が抱える問題」や「この地域の課題」をあらためて考えさせられる。 そして、2011年4月、満を侍して、山梨県議会議員選挙に富士吉田市選挙区から立候補し当選、現在3期目。地盤、看板、カバン(お金)はないが「権力や利権によるしがらみがない」立場をつらぬき! (人と人とのつながり・友情は○、ただし、いいことはいい!わるいことは悪い!!といえる つながり○) 自分のためや一部の利権のためではなく、富士吉田のため、山梨のために!!「One for all,all for one」の精神で、地域づくりを政治の立場から実践中。

 

 

家族構成:父(元市役所職員)母(元富士吉田郵便局職員) 妻(パート勤務) 子2人

早川ひろし 富士吉田事務所 / 〒403-0016 山梨県富士吉田市松山1-2-21

© 2020 Hiroshi Hayakawa